自撮り棒のおすすめはコレだ!

ユニバーサルスタジオで自撮り棒を見て以来自撮り棒ユーザーとなった私。

購入前に綿密に下調べをした上で購入したのですが、その時の知識をここに書き出していこうかと思います。自撮りを選んでいる人必読!

自撮り棒のオススメ1:1番のオススメ

私が選ぶ1番のオススメはこちらの自撮り棒です。

この自撮り棒はブルートゥースではなく、自撮り棒から伸びているイヤホンジャックをスマホに接続して使います。別に難しい設定を考える必要はなく、買った瞬間直感的に使えるようになっています。なんていったって自撮り棒から伸びている線をスマホにつなぐだけで使用可能になりますからね。

またこの製品はどうやら自撮り棒(セルカ棒)の本場である韓国を参考にして作られたのか、自撮り棒に対して人々がどのような物を求めているのか完全に分かったうえで必要な機能を最低限のみ盛り込んできています。

その機能とは手元でシャッターが切れる所やお手軽なイヤホンジャック接続ですね。さらに2015年の新作なようで、折りたたんでかさばらなくする機能なんてのもついています。

もし私が新しく自撮り棒を買うのであれば絶対にコレをオススメします。イヤホンジャックに接続するのでスマホピアスを使っている人にはすこし面倒くさいかもしれませんが…その場合はブルートゥースで無線接続するタイプの自撮り棒を選ぶといいでしょう。そうでなければこの自撮り棒がいまのところ一番です。

自撮り棒のオススメ1.5:2番のオススメ

私が選ぶ2番のオススメはこちら、ビューイングの手元でシャッターが切れる版か

送料無料 リモコン不要! シャッターボタン内蔵タイプ AGLOW DESIGN プリクラスティ…

送料無料 リモコン不要! シャッターボタン内蔵タイプ AGLOW DESIGN プリクラスティ…
価格:2,680円(税込、送料込)

ビューイングはアマゾンで、もう一つは楽天で売っています。

手元でシャッターが切れる版なので、自撮り棒の手持ち部分にシャッターが付いています。セルフタイマーや別売りのシャッターを利用しなくても手軽に写真が取れるので便利ですね。こちらの方が圧倒的にお手軽です。Cable Take Poleは有線ですが、こちらはブルートゥースでの接続となります。

もし上で紹介した自撮り棒が気に入らなくても、絶対に手元でシャッターが切れるタイプの自撮り棒を買うべきです。セルフタイマーをセットして、棒を持ってシャッターが切れるまでポーズして待つだなんてアホみたいですからね!

この手元でシャッターが切れるタイプのデメリットとして考えられるのは

  1. 値段が若干高い
  2. セットアップが難しめ

という事くらいですが、それを考えてもやはり手元でシャッターが切れるという便利さを取るべきです。

ビューイングの手元でシャッターが切れる版はだいたい4000円程と値が張りますが、それでもちょっと奮発してこれを求めるべきでしょう。

どうしてもお金がないのでセルフタイマー付きの物がいい…!という人は

自撮り棒のオススメ2:安さで選ぶなら

この2つの購入をオススメします。

上の商品はビューイングの手元でシャッターが切れない版です。手元でシャッターが切れる機能が無いため、値段が非常に安くなっており、Amazonだと1000円から購入することが出来ます。

下の商品はスマホに接続ができるカメラをとるためのリモコンです。値段は500円程

この2つを組み合わせることにより激安で手元でシャッターが切れる自撮り棒を完成させることが出来るというわけですね。

手元でシャッターが切れるビューイングが4000円前後であるのに比べ、こちらの方式でやればだいたい1500円~2000円で済ますことが出来ます。

このバージョンのデメリットとして考えられるのはやはり「自撮り棒はあるのにリモコンを持っていくのを忘れてしまった」というシチュエーションが起こりえるという事でしょう。こういう事を頻繁に起こしてしまう私のような人間は上の一体型自撮り棒を買うといいかもしれません。

というわけで自撮り棒のオススメでした。自分の財布の中身と、性格やおっちょこちょい度などを考慮に入れてどちらの方式で行くか決めるといいでしょう。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする


Warning: Parameter 1 to W3_Plugin_TotalCache::ob_callback() expected to be a reference, value given in /home/tabiyan3/xn--nbkw38m5ucd46a.com/public_html/wp-includes/functions.php on line 3643